
T.Kさん 65歳 栃木県 会社経営
私が脳梗塞で入院したのは、6年前のことでした。
朝起きてみると、左半身がしびれ、特に左足の感覚が弱くなっていました。それ以前も朝起きると左手左足が痺れていることが あったのですが、寝相のせいだと思っていました。病院にいってCTなどの検査をしたところ、脳梗塞と診断され即入院となりました。
いろいろと検査した結果、心臓には心筋梗塞の後が見られた他、高血圧、高脂血症、糖尿病、眼底出血などが原因であったことが発覚。左半身のしびれは全身に及んでいたものの幸い麻痺はありませんでした。退院後は血糖降下剤や抗血栓剤、血圧降下剤など8種類の薬を飲んでいたものの症状は改善されず、翌年に再度発作にみまわれた時には更にひどい症状になっていました。精神的にも、いつまた発作が起きるかと思うと暗い気持ちに包まれていたものでした。
ミミズ食品に出会ったのは、その何ヶ月後かの事でした。友人の薦めで飲み始めたのですが、その日のことは忘れられません。
朝の10時に2錠飲み、その後は飲んだことも忘れていたのですが、翌日の午前2時、トイレに立った私は体の変化に気がつきました。足のしびれがほとんどなくなっているのです。また、呼吸も楽になっており、ほんの半日程度でこんなに効果が現れるとは信じられませんでした。以来毎日朝晩2錠ずつミミズ食品を飲み続けています。半年が過ぎた今、手足のしびれはほとんどありません。舌のもつれも減り、人と話すことが苦でなくなりました。
ミミズ食品のおかげで死から生き返ったと、妻ともども感謝しております。

S.Sさん 57歳 東京都 会社員
毎日朝食前にはかる血糖値がいつも200を越えていて、このままでは合併症が出てきてしまうと思い、いろいろ糖尿に良いというものを試しましたが、これという結果は出ませんでした。
実は私の父も糖尿の合併症で足が壊疽になり、体力がないという理由で手術もできずに悪化の一途をたどり、大変辛い思いをして他界してゆきました。
このままではいけないと思い困っていたところ、西洋医学だけでなく代替療法も併用し結果を出しているという医師のことを知り、すぐに予約をして受診しました。
そこでLR末を勧められ、その日から飲み始めるように指示を受けました。一週間ほどすると血糖値が下がり始め、ひと月後には81まで下がりヘモグロビンも7.7から6.6に下がりました。
H.Mさん 77歳 奈良県
私は7年前から糖尿が出て最近は朝昼夜と自分で採血して血糖値をはかっていましたが、いつも300位ありインシュリン注射も自分で打っていました。
義理の弟からLR末が糖尿にとても良いと聞き、早速飲み始めました。翌日、いつものように採血しようとしたら、搾り出さないと出て来なかった血液が飛び出るように出てきて、すぐに変化があったことに驚き感激しました。本当に血液がサラサラになっているんだなぁと思うと嬉しくなりました。
1週間後くらいには朝の血糖値が200台にまで下がりました。これからもずっと続けてゆくつもりです。
T.Kさん 60歳 静岡県
私は脳梗塞をして左側手足に麻痺があります。LR末のことを知り、少しでも改善があればと期待して早速摂取を始めました。早く改善したかったので、量を多めにして摂りました。そして翌日にはもうその働きがよくわかる出来事がありました。それは16年前からあった耳鳴りが治まってしまっていたことです。
そしてそれから7〜8日後に所用で出かけたのですが、往復10kmくらいの道のりを歩くことができました。以前は1日8000歩から10000歩くらい歩くのが精一杯だったのです。それに左足の運び(出足)もスムーズになった様な気がしています。
摂取開始後1週間目くらいに月1度の定期検査があり、その結果はとても良いものでした。血糖値・中性脂肪が正常値になりヘモグロビンA1Cは0.2下がっていました。実は主治医から中性脂肪の薬を処方されていたのですが、副作用が怖くて全く服用していませんでした。LR末の働きとしか考えられません。天然酵素で副作用が無く安心なうえに良い結果が出てとても嬉しいです。

M.Hさん 44歳 神奈川県 会社員
ゴールデンウィーク前に名古屋に出張に行き従来はなかった頭痛が何度も出現しては、市販薬で痛みをごまかしていた。とある日、仕事中に突然顔面がしびれ、頭の中にいいたい事があるものの言葉にならなくなった。併せて右腕の痺れと視力のかすみが現れ、これは過去に受けた交通事故の後遺症と異なる事を自覚し、翌朝近所のクリニックにて受診。
症状を訴え、すぐに紹介状を書かれて大学病院を受診。結果をすぐにクリニック経由で知らせて来た。「左脳ラクナ梗塞」の疑い。かなりショックで実際の画像を確認しに行くと左脳に1.5cm大の梗塞があった。すぐさまMRIの撮影の予約となり、とりあえず、「バイアスピリン」を処方、帰宅後すぐにインターネットで情報収集。そこで現在愛飲している「LR末」との出会いとなった。
以前より仕事柄食用ミミズの存在は知っていたが、本当かな?と思うものの、試してみる事にした。最初の2日間程は腹痛があったが、この腹痛は何かを予感させるものがあった。そして、1日6カプセルを飲み続けた。それから1ヶ月後に再び大学病院で検査を行った。担当医も「何故だ?」とおっしゃっていたがラクナ梗塞のあの大きさのはどこへ?脳血管の狭窄部分は?梗塞はほとんど問題のない程度に回復し、血管の狭窄部分については、砂時計状になっていたものが大幅に血管の狭窄部分が拡張されており、併せて出現していた症状も良くなっていた。
そして治療をどうするか?原因・要因となったものを調べましょうと言う事で、血液・尿・胸部X線・心電図の検査をした。このあたりの項目は、以前から会社の健康診断により、何年も「要精検」「要治療」と毎回書かれていた。γ-GTP・中性脂肪が標準値内に戻っていたのだ。毎年「要精検」等と書かれていても、何もしていなかったし、これは、私にとって、脳の病魔の改善よりも驚きであった。元々高血圧気味だったが、これも安定して来ている。
早期発見・早期飲用開始も、良かったのだが、飲んでいなかったらどうなっていたのだろう?と思うと、本当にLR末に助けられた。この先、同様の人が居たらすすめたいと思うし、感謝いたしております。ありがとうございます。子供の頃、ミミズにおしっこをかけないでよかったなぁ・・・とつくづく思いました。

K.Aさん 45歳 滋賀県 自営業
◆いつ倒れるかわからない恐怖
1年ほど前、糖尿病が重症になってきた頃、ルンブルクス・ルベルスというミミズが糖尿病、高血圧、血栓に良いことを知り、飲み始めました。
その頃、主治医には食事療法、運動療法、薬できちんと治療しないと、いつ倒れるかわからないと言われていました。ヘモグロビンA1cは9.5もあり、その上、血圧も高く170-120で薬を飲まないと下がらない状態でした。
今までも、なんとか薬を飲まずにこの糖尿病と高血圧が改善しないものかと、いろいろな健康食品を試してみたのですが、ほとんど効果が見られず、かと言って、食事療法は仕事上、夜だけではなくお付き合いが多いので、どうしても糖尿病食にすることはできませんでしたし、薬も副作用が強く特に自覚症状が無かったので飲んだり飲まなかったりでした。
◆思わぬ副産物に感激!
このミミズもどうかなという気持ちで飲み始めたのですが、びっくりしたのは、2週間くらいすると朝立ちがあったのです!若い頃はそんなに精力は弱いほうではなかったのですが、ここ12〜3年くらいは全くダメで、妻にも寂しい思いをさせていました。
この朝立ちは毎日のように続き、しかも若い時のように元気で硬いのです。妻もびっくりして、ミミズのおかげと喜んでいます。
さて一番の目的だった糖尿病と高血圧のほうは、急激な変化はありませんでしたが、ヘモグロビンA1cの数値も少しずつ良くなり、血圧は130-95で安定しています。これもミミズを飲んだおかげで血栓が無くなり、血がさらさらになり血流が良くなったからだと思います。
病気の改善と思わぬ副産物に夫婦ともども感謝し、これからもっと元気になることを期待して飲み続けたいと思っています。

N.Oさん 61歳 東京都 会社役員
◆血液どろどろと医者に言われた驚き
一昨年、取締役をしている会社の定期健診で血液検査を受け、それまではなんの異常もなかった血糖値がいきなり380ミリグラムに跳ね上がっていました。同時に測った血圧も、最大血圧170ミリ、最小血圧120とかなりの高血圧でした。いくら医師の前に座ると血圧が上がる白衣症候群といっても、これは相当の高血圧です。
原因は、自分ではわかっているつもりでした。ちょうどそのころ、会社は新規事業の立ち上げで、経営企画室の責任重役だった私は、その事業計画づくりに、文字通り、心血を注いでいました。
しかも、検診前日の夜は、関係者の接待で気を遣い、そのあと、一人でかなりの深酒をしていました。もともと、仕事のストレスを飲酒で紛らすタイプでしたから、身体になんらかの影響はあるだろうなと思ってはいましたが、まさか、血液検査でそのような結果がでるとは思ってもいませんでした。医師には心筋梗塞や脳梗塞も引き起こしますよと言われ、降圧剤と血糖値を減少させる薬を処方されました。
それから、私は、相変わらずのストレスの強い生活の中で、食生活と節酒に心がけ、処方された薬をせっせと飲み続けていましたが、どうも、一向に改善の兆しがみられません。降圧剤も、服用を忘れると、かえって血圧が上がり、病院での血液検査の再結果も芳しくないのです。
なんだか、体中にどろどろとした泥のような血液が流れているような思いで、体も心も重いのでした。好きなジャズを聴いても全然楽しくないのです。
そんなときに、新規事業の展開で知り合ったある経営コンサルタントから、「ミミズの粉末のカプセルがあって、とても効果があるそうだよ」と、そのカプセルをもらいました。
これが、私の転機でした。
◆みるみる改善された、血糖値と血圧の数値
私は、ミミズの粉末と聞いて、健康食品の一種と思い、あまり、気乗りはしませんでした。
大体が、蛇やムカデやミミズなどの地面を這う生き物は嫌いで、そんな生き物の粉末に私たち人体の不調をなおす力があるなんて信じられなかったのです。
ですが、この際、背に腹は代えられぬ、六十歳になったのを気に、健康増進を考える以上、我慢して飲もうと、カプセルを口にしました。飲んでみれば、なんのことはない、カプセル入りですから特別の味がするわけでもなく、どうということありませんでした。
こうして、ミミズのLR末を飲み始めて1ヶ月ほどすると、ああら、不思議、肩こりや、ときどきあっためまいも少なくなり、体調がすこぶる良くなった感じがするのでした。心なしか、体の中をさらさらと血液が走っているような気さえするのでした。
すると、そのまま、LR末と医師からもらった薬を飲み続けるのも無駄な気がして、思い切って、医師にもらった薬をやめてみました。そして、このLR末だけを飲み続けました。
その結果は、目覚しいものでした。まず、血圧は135/83ミリ程度に下がりました。血糖値は140位になりました。そのほかの検査値もみな正常値の範囲です。しかも、それは瞬間的なものではなく、その後も、引き続き数値は安定しているのです。
◆EDからも回復、朝が楽しい
こうした、血圧や血糖値の改善だけではなく、思いがけない改善もありました。それははじめ、まったく予想もしていなかったことで、それがLR末の常用と関係あるのかどうか、実はよく分からないのですが、現実に、LR末を飲むようになってから、この改善が実感できているので、恥ずかしさをしのんで報告します。
つまり、それまでED(勃起不全)状態だった、私のなにが、ある朝、見事に硬く直立しているのでした。もっとも、若い頃のようにものすごく直立という風にはいきませんが、久しぶりに、きちんと妻と結びつくことが出来ました。
これは、LR末を飲み始めて2週間くらいのことで、正直、びっくりしました。しかも、その朝だけではなく、翌日から、朝立ちがあたりまえになりました。
それまで、EDをなんとか治して、以前のように妻との性生活を楽しみたいと思い、バイアグラやカベルタといったEDに効く薬を試そうと思ってみたこともありますが、伝え聞く副作用や入手方法の面倒くささに、一度もそれらを用いたことはありませんでした。
それが、血圧や糖尿病の治療に役立つLR末が、思いがけず、それらの薬と同じような効果を発揮したのです。これは嬉しいことでした。バイアグラを飲んでいるなどと言えば、それはそのまままるでエロじじいみたいに思われかねませんが、LR末ではそういうことはありません。それだけでも、私のように恥ずかしがり屋にはほっとすることです。
妻も、今では、LR末の効果を知って、喜んでいますし、二人して、週に1回ないしは2週間に1回、無理のない性生活を楽しみながら、夫婦仲もよく、みずみずしい老後を迎えることも期待できそうで、嬉しいことです。
お陰で、新規事業も軌道に乗りそうです。

Y.Mさん 50歳 東京都 会社役員
◆壊疽で左足首切断の恐怖が襲い掛かる
『Mさん、あなたの左足首は腐りかけているから、早く切断しないとダメですよ、このまま放っておくと、足首だけでなく、左足全体を切断することになってしまいますよ!』
こんなドクターの一言が私を恐怖のどん底に突き落としたのでした。まるで死の宣告のようでした。そんな宣告をされた時、私は、大好きだった歌手の村田 英雄さんのことが脳裏によぎりました。国民的な大歌手だった村田さんは糖尿病のために両足を切断されたそうです。未来の私の姿と村田さんの末路の姿がオーバーラップしました。
私の場合も、糖尿病により足が『壊疽(えそ)』を起こしていると言う事だそうです。左足首切断と診断されて以来、毎日が足首切断の恐怖との戦いでした。
しかし、そんな私を奇跡的に救ってくれたのがミミズの粉末LR末でした。
現在、私は57歳で会社役員をしており、仕事で忙しい毎日ですが、少し前までは、明日という日が来るのだろうかと、「死」の蔭に怯える毎日でした。
話は遡りますが、今から23年も前のことです。当時私は34歳の元気はつらつの青年で、身長は165cm、体重は65kgの健康体でした。
当時の私は、毎晩飲み歩き、帰りはいつも午前様という有様でした。暴飲暴食の生活を10年位続けたでしょうか、そのつけが次第に私の体に忍び寄ってきました。知らず知らずのうちにいつしか体重は80kgを超えてしまいました。会社設立からちょうど10年目の44歳の頃のことです。生来の病院嫌いということもあり、健康診断などは全く受けませんでした。
45歳になってしばらく経った時のことです。私の順風満帆だった生活が突然急降下してしまいました。順調だった経営の歯車がその時から急におかしくなり、経営もうまくいかなくなり、倒産に至ってしまったのです。倒産のストレスが私に思いがけない副産物を与えました。糖尿病の発症です。長年の暴飲暴食のつけと倒産のストレスが、私に糖尿病という重い十字架を背負わせることになりました。
ある日救急車で病院に担ぎ込まれ、血糖値は580、血圧も上が230、下が140ありました。
その後は糖尿病との闘いの毎日でした。会社を倒産させ、妻とも離婚をし、しばらくは蝉の抜け殻のようになり、生きる気力も無く、糖尿病の合併症も進行し、目の毛細血管はボロボロになり、失明寸前の状態になってしまいました。いつしか下半身がしびれるようになり、特に左足首はしびれっぱなしになり、『壊疽(えそ)』で左足首切断という状態になってしまっていたのです。一時は80kgあった体重は糖尿病による激やせで45kgになってしまいました。35kgも激やせしてしまったのです。
◆LR末が奇跡を起こした!悩んでいたEDもみるみる回復
「捨てる神あれば拾う神あり」と申しますが、妻に捨てられ、糖尿病と闘っている私に神のご加護があったのです。それが先輩から紹介された『LR末』でした。『LR末』との出会いはちょうど1年前のことです。
先輩の言われる通り、1日に『LR末』を朝、昼、晩と3回、2粒ずつ飲むことにしました。蝉の抜け殻状態で、生きる気力もなかった私に活力がみなぎり始めたのは、飲み始めて約1ヶ月経った頃でした。糖尿病のせいか精力が減退し全く元気の無かった下半身が昔のように元気になってきたのです。私の年ではまだまだ大丈夫なはずなのに、病気のせいでこんな経験はもう何年も味わったことがありませんでした。これは、大きな改善でした。私は思わず「ミミズさん、ありがとう!」と声を大にして叫びました。
その後、EDもみるみる回復し、私の体全体に活力がみなぎり、男としての勤めが十分にできるまでになりました。
体調は『LR末』のお蔭で、毎日着実に改善していきました。激やせで45kgになっていた体重も少しずつ増えてきました。また、580あった血糖値は少しずつ減り、3ヶ月後には270にまで下がりました。血圧も上が140、下が90にまで下がり、安定しています。左足首切断と診断された糖尿病による『壊疽(えそ)』も改善しつつあるので、嬉しいことに『切断』の恐怖とはおさらばすることができました。
私を死の恐怖から救済し、男としてのプライドが取り戻せたのは、全て『LR末』のお蔭です。『ミミズさん、ありがとう!これからも一生頼りにしているよ!』と毎日かかさず飲み続けています。